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すっかり忘れてたああ

昨日はウララバアニバーサリーでした!ええと、何周年?多分三周年。
すまんなぁ、Twitterで事足りるようになってしもーて、あんまりこっちに書けることがないのだ。長文で書きたいくらい心動かされることもそんなに無くてな…逆に言えば、現在私の心は概ね平和ってことですがね。お局はクソだけど、帰る頃には大体忘れてるし。妹には苛つくけど週末だけの我慢だし。ただまた一次創作やりたくなった時の為に、ウララバはずっと残しておきますよ。こうしてちょいちょい顔も出しますしね。

一次創作ネタ、マジラバ以外にちょっとネタが出来てるんですよ…ただ、今は暗殺教室二次がフィーバー過ぎて取り掛かってる余裕はないのですが。いつかお披露目出来れば良いなあ。
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ああ嫉妬だ嫉妬の何が悪い

随分久しぶりですなぁ。相変わらず暗殺教室好きイトナくんはもっと大好き言っております。明けましておめでとう今年も宜しくお願いします。

今日はー、愚痴(陰口)を言おうと思います。本性丸出しです。ま、バカバカしいことこの上ない話題なの自分でも解って言ってるんで、バカにされて笑われて傷に塩塗られるくらいならスルーして貰った方が有り難い。

一にカプ二にカプもー疲れた!!素敵な作品みりゃそれは萌えてしまうけど、自分でもクラムボンみたいに毎日カプカプ言ってるけど、でも疲れた!!キャラ単体のありのままの良さとかさ、もっと見れないの?二人揃ってなきゃいかんの?『付き合ってなきゃおかしい』ってさ、カプ萌ってのはキャラにさせて貰ってるモノなんですヨ…人んちの軒先借りて騒がせて貰ってるモノに過ぎないんですヨ…キャラを愛するって一体何なんだろ…と解らなくなりつつある今日この頃…
どんな素敵なキャラでも女の子がいないなら見向きもされないんだ。頼むから特定の女子と頻繁に一緒に登場してくれよイトナ君…(それが本音)

あーすっきり!!こんな下らん話でも黙って受け入れてくれる、愛してるよウララバ。

私生活では転職先決まりました。ぶっちゃけ不安しかありません。でも、お給料のため…未来のため…

暗殺教室116話「客の時間」感想

ツイッターばっかり顔出して、ここの更新疎かになってますね。あんまり留守にしてると錆びちゃうので、ツイッターで呟いたことを纏めただけですが久々の暗殺教室レビューでございます。下ネタ注意。
思ったことを箇条書きにしてみると
①イト村あああぁぁぁぁぁ
②前ひなああああぁぁぁぁ
③木桃おおおぉぉぉ
④村狭あああぁぁぁぁ
⑤ビッチ先生えええぇぇぇぇぇ
⑥渚ちゃあああああああんんんんんん

村松の苦心して作ったラーメンを食べながら毒舌吐いてるイトナ君。超絶旨いだろーに、やっぱり素直には褒めないんだなぁ…みつを
でも、キミのビミョーに綻んだ口元が全てを物語っている!!イトナ君!このツンデレにゃんめっ!!!

託児所の子供たちと松方さんが再登場。前原に対して子供たちの反応「たらしー」「おんなのてきー」でコンビニだと云うのに大草原!よく知ってるじゃねえか。出会いは最悪だったのに、仲良くなったもんだ。で、やっぱり前原の野郎来てくれた他校の女子に愛想振る振る…ひなたちゃんの怒った顔が小さい絵ながら可愛いの!

狭間さん文章うめえな。やっぱり創作してんじゃないの?村松君と原さんの作ったものよーく味わってレビュー書いたんですね、わかりますそして萌えます。二次では小食設定されることの多い狭間さん、実際はどうかわからんけど、あまり食べれないのに友人のために文句言いながらもしっかり食べて文章を考える、なんて様子考えるとただただいじらしい…狭間姐さん、大好きでっす!!

清楚ビッチ先生の破壊力。お召し物は女性教師でも言動はやっぱり女教師(この違い、おわかりいただけるだろうか)
私のお肌とおんなじ柔らかさのゼリーよ
…そんなこと言われちゃあ、リュウキくん隆起しちゃ(セイセイセイセイ!!)すみません、とにかくもう恋の奴隷まっしぐらでしょうね。見るから~にドン!バン!ジャジャーン!!な女性がビッチな言動するのには何の面白みも無い、一見清楚なしかし明らかにその下に物凄いモノを秘めている女性がセクシーな言葉で幻惑して来るから良いのでしょうな。ビッチ先生は新コスチュームになって大正解でした。

そしてお色気と言えば生徒で一番熱いのはこの方、渚君。ユウジ君がいらっしゃったことで急きょ、中村さんのスカートを借りて渚ちゃんに変身。毒親・ヒロミちゃんの後なのに平然と渚君に女装させる松井先生が僕は大好きです。きっと本人にも染みついちゃってるんだろなぁ。二度あることは三度ある、頑張れ渚ちゃん!!
…でもどうせならコロコロ上がりの女装とかも見たかったんだぜ。今回が最大のチャンスだったので、恐らくイトナが女装することは今後も決して無いのだろうけど…

萌えは吐き出したんでこっからはまじめな感想。
 五英傑頑張るなぁ。理事長と浅野君のあれこれ(アヤシイ意味ではない)、知ってるんだろうか…知って、何とか助けになろうとしてるんなら胸熱。ユウジ君のコネで逆転・大勝利!っていう展開はあんまり見たくないかな。見事彼を誑し込み、大量のお金と金持ちの知り合いを客として引きずり込むことに成功!!したらそれも渚君の実力ってことになってしまうのかもしれないけど、私はそれは寧ろ『幸運』と呼ぶべきものだと思うのでね…。
 まぁ、幸運も実力の内かもしれませんが。それじゃあんまりにもA組が報われない…オヤジの七光りも一因かもしれないけれど、浅野君の人脈は彼が歩いて積み上げてきたものでしょう。それを、偶々夏休みに出会っただけの大物司会者の息子にひっくり返されちゃ、ちょっと可哀想すぎやしませんか。ここは一つ、A組が辛勝するくらいに留めておいて、E組はそれでも何かを得た、くらいでも良いんじゃなかろうか。ほら、「自分たちにはE組の仲間の他にもこんなに頼もしい人たちがついてるんだ」「この愛すべき人たちの為にも暗殺頑張らなきゃ(`・ω・´)」みたいな感じで。

暗殺教室大好きだけど、そろそろねぇ、新しい展開も欲しいんですヨ…

暗殺教室(イト狭):アラクネはそれでも足掻く

十月も終わりかあ…。
久し振りですイト狭です!
珍しく狭間さん→イトナ君。鵜守にしちゃ割と甘め。
どスランプ中の文章リハビリ、下手くそはご勘弁。神話の下りはあくまでも『一説によれば』、です。
Not simple(オノナツメ著)の一場面を少し参考。


曇り一つない銀色に磨き上げたはんだごての先を寝かせて、基板の銅色の部分に当てて温める。数秒したら、針金みたいなはんだの先端をそこにつけて、溶かす。頭の奥をツーンと刺激するような、フラックスのニオイが煙と共に立ち込めた。
 流石に手際の良い、イトナの手の中で着々と工作物が形作られていく。どうやら今回の作品も戦車の形らしい。
 綺羅々はいつしか文庫本のページを捲る手を止めて、イトナが作業する様子にじっと見入っていた。
「…あまり見られていると気が散る」
 背中で視線を感じ取ったのか、イトナはドライバーでネジを締めながらも僅かに困惑したように呟いた。
「悪かったわね」
 綺羅々はそう言いつつも、イトナの手元から視線を離さなかった。
「もしかして、興味あるのか?電子工作」
 イトナが一瞬だけ手を止めて、後ろを振り返って訊いた。綺羅々はスパッと切り捨てる、
「全く興味無い。」
 他でもない、イトナが何かを作っているから、目を奪われるだけだ。
 まあ、そんな歯の浮いた台詞、口が裂けても言わないけれど。
 イトナはそんな綺羅々の素っ気も愛想もない言い方にも構わず、「それは残念だな」と返しただけで黙々と作業を続ける。
 その怜悧な横顔は、自分の集中を乱す余計なものを一切受け付けないといった厳しさを纏っていた。それが少しだけ面白くなくて、綺羅々はまたその屈めた背中に声をかけた。
「そんな訳わからないチップとか金属とか切ったり貼ったりして、何が楽しいの?」
「興味無いんじゃなかったのか?」
 イトナは綺羅々の、失礼とも思える質問に対しても気にする様子は見せなかった。しかし、ドライバーと組み立て途中の作品を机に置いて、顔を上げた。
「楽しいぞ?だって、店なんかには売ってない、今までこの世のどこにもなかったモノが出来るんだから。他でもない自分の手で新しいモノを生み出せる、こんな面白いことが他にあるだろうか」
 いつもと同じ、機械じみて淡々とした口調に、珍しい程の情熱を込めて語る。イトナの子猫のように大きな瞳は、普段にも増してキラキラ輝いていた。表情はいつもと変わらない鉄壁の無表情だが。それで綺羅々は、コイツは本当に電子工作が好きなんだなと思い知る。
綺羅々はふと思い立って、イトナに訊ねてみる。
「やっぱりあんたはさ、将来親の工場立て直すのが目的なの?」
 綺羅々の問いに、イトナの表情が少し陰った。未だにどこで何をしているのか、生きているのか死んでいるのかすら判らない両親のことを思い出したのだろう。少し間を置いて、イトナは答えた。
「小さい時から、『お前はこの工場を、世界を影から背負って立つ身』と言われていた。だから、絶対に俺は、工場を復興させなければならない。まずは暗殺を成功させて資金を手に入れることからだが」
 話している内に、瞳に光が戻ってきた。それは、イトナの行く末を照らすたった一つの光であり、かつて触手を植え付けられていた彼が取り付かれていた、狂気じみた執念をほんの少し思い起こさせるものだった。
「…ふーん」
 綺羅々は同意も否定もしなかった。
 自分を捨てた親の言葉を、それでもそこまで信じられるなんてね。
 コドモみたい、と呆れる一方で、よっぽど愛されてきたんだなぁ、と少し羨ましくなる。
自分は、最早両親のことを冷めた目でしか見られないから。
「狭間は?将来何になりたいかとか、あるのか?」
 今度はイトナが綺羅々に訊く番だった。綺羅々は少し前にした進路相談で殺せんせーに伝えたことと同じことを言う。
「私はこの通り、活字が好きだから。なるべくデカい図書館の司書になりたい」
未来を語る、綺羅々の口元が綻んでいた。あまり見ない表情にイトナはあれ?と違和感を感じるが、その正体が解らなかったのでそのまま話を続けた。
「理解できないな、小説の面白さとか」
「意外に面白いかもしれないわよ。小説だったら別の世界に連れて行ってくれるし、雑学本なら知識も増えるし」
 これまた珍しく、楽しそうに語る綺羅々に対してイトナは何ともロマンの無い返答をした。
「俺は小説が読めない。眠くなる、専門書かグラビアでも眺めていた方がずっとマシだ」
「あっそ。…まあ、事実は小説より奇なりって云うし、あんたの半生の方がよっぽど波乱万丈で刺激的っぽいしねー」
 そう言って綺羅々はクククと笑う。
「笑い事じゃない…」
 イトナは眉根にわずかに皺を寄せる。しかし、意外に腹は立たなかった。人に裏切られ続けたここ数年間。まだ傷の塞がり切っていない苦しい記憶を茶化されて笑われるなんて、許せないことの筈なのに。
 まあ、女相手に腹を立てても仕方ないから、と軽くため息をついてドライバーを握り直すと、綺羅々がまた話し掛けてきた。
「織物名人アラクネと、アテナの話を知ってる?」
「…ギリシャ神話、だったか」
 必要なサイズのネジを小箱から取り出しながら、イトナは返事をした。
 綺羅々は頷いた、
「そう。…神にも負けない腕だと豪語したアラクネが、女神アテナと機織り勝負をすることになったの。勝負自体は互角だったんだけれどね。アラクネが作ったタペストリーの題材がアテナの父親ゼウスを貶めるモノだったから、アテナは怒ってタペストリーを破壊した上でアラクネを自死に追いやってしまうの。それでも飽きたらず、アテナはトリカブトの汁を撒いて、アラクネを醜い蜘蛛の姿に転生させて、死ぬことすら許さなかったというの。…酷いと思わない?」
「俺はただ『ふーん』としか…作り話だし」
 綺羅々が何故、唐突にそんな話を始めたのか意図が掴めず、イトナは困惑しながら聞いていた。作業はまたしても中断させられてしまった。
綺羅々は構わず、話を続けた。
「でも、今や蜘蛛は色々な形態や生き方をそれぞれ進化させて、世界中に広がって生息している。例えばこのアシュラ。」
 綺羅々はスクールバッグから、毒々しい色合いの巨大なタランチュラを徐に取り出した。時々、バッグに忍ばせて学校に連れて来るのである。
「タランチュラは、バナナとかに仔蜘蛛や卵の状態でくっついて、世界中に広がったんだって。アシュラみたいに色が綺麗な種類は人に飼われることで自分の子孫を残すし」
「それ、俺の頭の上に置いたりするなよ?」
 イトナは無表情からほんの少し、しかしあからさまに嫌そうな顔色を浮かべて作業に支障のない程度に綺羅々から距離をとる。
 綺羅々はクククと可笑しそうに笑ってから、また話し始めた。
「そう、そんな風に大抵の人に嫌われて疎まれても、こいつらは糸を紡ぐ。生きるために殖えるために。ちょっとだけ、あんたに似ていると思うけどね。」
「…」
 それを言いたくて神話云々言い出したのか。
 イトナはようやく綺羅々の話の意図を掴むことが出来た。
 しかし、嫌われても疎まれてもって。人気者とは思わないが、そんな嫌われ者であるとも思えない。少なくとも、E組に居る今現在は。
「…蜘蛛に似ていると言われたのは初めてだな」
 どう返答して良いものか考えあぐねた末に、そんなつまらない言葉が捻り出されてきた。
 綺羅々は空中で苦しそうに沢山の脚を蠢かせているアシュラをスクールバッグの中にしまい、イトナの机の前、イトナの真っ正面に回る。そして座ったままのイトナを見下ろし、凛とした声で言い放った。
「あんたを、物語にしようと思う」
「…は?」
 またしても、あまりに突飛な綺羅々の提案に、ポカンとしてイトナは彼女を見上げた。綺羅々は、いつもの寺坂達とろくでもないことを企んでいる時の笑顔で説明する。
「あんたの人生を見ているのは面白そうだからさ。一度全てを奪われたあんたが、手先の器用さだけを唯一の武器に世界に挑んでいくの。世界に勝てたら、物語はハッピーエンド。負けたら、勿論バッドエンドよ。…私個人としては悲劇の方が好きなんだけど」
「人の人生をネタにするな」
 愉しそうな綺羅々に対して、苦い顔でイトナはドライバーを三度拾い上げる。
 全くこの女は、何でそう酷いことを易々と口にするのか。
「まー、私自身にも目標があるし、そればっかり関わっている訳にもいかないので?精々私が飽きないような人生送って頂戴よ」
 そう言って、綺羅々は笑う。
イトナは呆れた、という表情でため息をつく。しかし、どうしてだろう?イトナは違和感の正体に、不意に気が付いた。
ああ、理解した。俺は狭間の笑顔が、好きなのだ。
イトナは顔を上げ、綺羅々と真っ直ぐ視線を合わせる。
「お前のエンターテイメントを演じる気はさらさら無いが、そう言うなら高い所からそうして見ているが良い。親父が興して潰した企業を、世界に名だたる企業にしてやる。一度、この堀部電子製作所を要らないと切り捨てた世界が、喉から手が出るくらいに欲しがる技術を俺が開発してやる。」
「やってみなよ。あんたの復讐劇、楽しませてもらうわ」
イトナは口元にやや挑戦的に笑みを浮かべる。綺羅々も、笑みを返してやる。

願わくば、物語(サーガ)の終わりは笑いで締め括られるように。ついでに、女神面して高みの見物決め込んでいるコイツを、地上に引き摺り下ろせるくらいの高みに届くように。

「…ところで、書いた物語はどうするつもりだ?」
「私のポケットマネーよ?他にどうするというの」
「そりゃそうか」

over

お久しぶりですの近況報告+暗殺教室111感想

10月に入って、これが二回目の更新ですと?!
…すいません。概ね元気です。舌の側面にでっかい口内炎が出来て、食事歯磨きのたびに拷問にかけられている気分ですがー。スランプか小説が全く書けなくなってしまいましたがー。交通手段の変更により早起きを強いられ寝不足ですがー。たかだか20分の違いだけどそれが随分デカいのよ。

代行輸送は何だか未だにてんやわんやっぽいし。渋滞とかはもうしないけれど、何分狭い田舎駅のロータリーに何台もの大型バスが停まるのでもう大混雑。
あと…なんでガイジンさんてバスの中でも電車の中でも大声でお電話するの…英語でもない未知の言語なので余計に意味が解らず、言葉というより寧ろどうしようもない雑音のように聞こえる…。いや、その言葉を話す国の人たちには罪はないんですがね。でも郷に入らば何とやらと言うでしょー?

暗殺教室111話は、渚君に繰り返し為されるセクハラに爆笑し、中村さんの過去と心情に全力で共感し、狭間さんの珍しい笑顔に爆萌えし、絶え間なく弄られる殺せんせーにほのぼのし、そして…渚くんの言葉に戦慄いたしました。ついに気づいてしまった、自身に眠る人殺しの才能に。恐らく、ビッチ先生のおニューのセーターについたサイズシールをこっそり取ると同時に、心の中で彼女を殺してみるシミュレーションをしたのだと思いますが、それも上手くいってしまった、超一流の殺し屋・ビッチ先生相手に。何ヶ月も仲良く一緒にやってきた先生を殺害する想像をするというのも背筋が凍り付くような恐ろしさですが、渚くん、迷ってます。戸惑ってます。今まで何やってもあまりパッとしない自分に何らかの類い希なる才能があるかもしれないとわかったら、試したくなるでしょう。それが自分の人生を変えるチャンスなのだから。でも、それが世界平和のためには許されない能力だとしたら?
殺せんせーは、彼にどういう導きをするのでしょう?2日余分に待たねばならない土曜ジャンプの日にそんな話を持ってくる松井先生はマジドS。

台風、無事に行ってくれて良かったぜ。
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