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ジャンプ22・23号感想と黒日記

 暗殺教室、今週は名前がテーマでございました。木村じゃすてぃす…名前って大切。昨今はとかくオサレな名前を、とどの親御さんも張り切り過ぎですが、付けられた方はたまったもんじゃないですね。『読みやすく 当世風で 普遍的』難しいけど大切なこと。
 今週も一コマだけでも逢えて良かったです、「コロコロ上がり」くん。松井先生は多分、一話になるべくクラス全員登場させるように努力していらっしゃる。
 合併号なので来週はお預け。もうそんな時期かあ。次は巻頭カラー。で、予告にウソがなければみんな大好き遠足編。上手くいけば糸成くんのカラーリング解るかなとか…うわあああこれは何の拷問だー。それはそうと、彼らお勉強の方は大丈夫ですか?時期的にそろそろ中間では…
 あと、糸成くんは今はどこに住んでいるのかしら。虐待を受けていた訳ではないのならおじさんの家に戻るのが一番良いんだろうけど(それも烏間先生が事情説明しなくちゃならないと思うけど)、「おい村松、金がない、ラーメン食わせろ」のセリフから結局おじさん家には戻れなかったのかな?だとしたら烏間先生の居候か、一人暮らしか(E組は政府から暗殺用に多額の援助金を貰っているらしいので、生徒一人分の学費や生活費くらい捻出できないだろうか)…寺坂組がかわりばんこに泊めてる…ってのは私がやだなあ。だって落ち着ける場所がなくて可哀想じゃない。楽しそうではあるけどね。

 せっかく?なので、私も会社の人にコードネームをつけようと思います。
毒吐きメガネザルの雌、万年更年期障害、クイーンオブオツボネ。オノデラもサトウもオガワも大っ嫌いだ。
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暗殺教室二次創作:同窓会の時間:前編

最終回はこんな感じでみんな息災であればよい。本誌バレ、捏造あり。四班と糸成くんを贔屓。取材してないので「この職業でこういう状況は有り得ない」てのも多分あり。


「先輩、お疲れ様です。今日はお先に失礼させていただきます。」
少し長い水色の髪を後ろで一つに括り、この職業に就く者としてはかなり小柄で、かっちりしたスーツに身を包んでいること以外では殆ど女性のような風貌をした青年…潮田渚が、相棒であり先輩でもある刑事に丁寧に頭を下げた。先輩は煙草をふかしながらひらひらと手を振った。
「おう。同窓会だっけ?」
「はい、中学の時の…時々会ってる人もいるけど、十年ぶりの人もいるので会うのが楽しみです。」
渚はそう答えて、はにかんだような笑顔を浮かべた。
「ちょうどデカい事件も無くて良かったな。あんま休めないんだから、楽しんでこいよ。ついでに彼女見つけてこい、また変なおっさんに言い寄られちまうぞ」
先輩刑事は、自分で言った冗談でガハハと豪快に笑った。ははは…と渚も愛想笑いで返して、カバンを持って部屋を出た。
建物の外に出ると、空の低い辺りにある雲が、鮮やかなピンクに染まっていた。都会では珍しく、ひぐらしの声がどこからか微かに聞こえてきて、深く吸い込んだ夏の夕暮れの風は、甘い香りがした。

同窓会の時間


「渚くん、久し振り。」
軽やかな調子の声がして、振り向くとサマーコートを羽織った涼やかな目元の赤い髪の青年が、眼鏡をかけて長い髪をさらりと下ろした女性と、ワイシャツの袖を二の腕まで捲り上げた大柄で逞しい青年を伴って手を振っていた。
「カルマ君!それに、奥田さんと寺坂君、ホントに久し振り!!」
赤羽カルマとは今でもたまに飲みには行くが、一緒にいる二人とはもう随分会っていない。それでも、直ぐに誰か解るのは、共に過ごした時間の濃さ故。
「おう渚!!お前相変わらずちっせえなあ、そんなんで刑事なんて務んのか?」
無精ひげが所々目立つ寺坂竜馬が、ガハハと笑う。今別れてきたばかりの先輩刑事と初めて会ったとき、真っ先に彼を思い出したものだ。
「刑事の仕事は頭脳労働でもあるの。体力バカだけの寺坂よりは向いてると思うけど?」
「何だとお?!」
寺坂をからかうカルマ、適わないのに立ち向かってまた返り討ちに合う寺坂。これも十年前とおんなじだ。
「お久しぶりです、渚くん。刑事さんなんて凄いです」
奥田愛美が、にっこり笑う。渚は首を横に振る。
「奥田さんには適わないよ」
彼女は今、世界的に名の知れた大規模な製薬会社で、製剤の研究をしていると云う。毎日CMで見るあの薬やこの薬が、彼女の手によって創り出されているなんて、もの凄いことだ。
「茅野さんと神崎さんは?どこで待ってるんだっけ」
寺坂のパンチを軽々受け止めて、カルマが訊いた。
「ああ、うん。カエデの会社の前で二人して待ってるって。カエデも忙しそうだから、ちゃんと居るかどうか心配だけど…」
「カエデだってさ、妬けちゃうねえ、愛美!」
渚が茅野を名前で呼んだことに対してカルマはすかさず反応し、さりげなく自分の恋人の肩を抱いた。
「カルマ君!」
渚と愛美は同時に真っ赤になって抗議する。本当に彼は、効率的に人をからかう天才だ。
「けっ、どいつもこいつもカップル成立しやがって。村松も原さ…いや寿美鈴さんと新婚だし」
「寺坂はガサツ過ぎるからさー、だから女の子逃げちゃうんじゃないのー?」
カルマがまた、悪い笑みを浮かべて寺坂をいじる。
「そ、その村松くんのとこだよね、今日の会場!」
再度カルマに掴み掛かろうとする寺坂を何とか宥めつつ、渚は話題を変える。
「どこだっけ?場所覚えてないんだ」
「ああ、松来軒だよ。驚くなよ、あの店あいつが厨房立つようになってから客は増えるわ地方のグルメ誌に乗るわ…こないだなんかテレビの取材が来たらしいぜ。知ってるだろ、『グルメ天国』」
「ああ、土曜の昼にやってる…」
カルマが呟くと、寺坂は益々得意そうな顔をした。
「今日は貸切だから遠慮なく呑めるぞ!早く行こうぜ!」
「茅野さんと神崎さん忘れないでね」
カルマが冷静にツッコミを入れる。

その松来軒では、店主の村松拓哉と、その妻である寿美鈴が料理に掃除に忙しく、宴会の準備をしていた。
「あっ!」
寿美鈴が各席にグラスを並べながら、不意に声を上げた。
「どうしたよ」
餃子がぎっちり並んだフライパンに差し水をしながら、拓哉は聞き返す。
「忘れるとこだった。拓哉さん、糸成くん起こしてきて。フライパン代わるから」
言うが早いか、寿美鈴はフライパンを拓哉から奪い取って餃子の世話を始めた。拓哉は天井を見上げる。
「ああ…このままほっといたら絶対寝過ごすよな、あいつ」
世話が焼ける、と呟いて、拓哉は厨房から居住スペースに引っ込んで、細くて急でギシギシ軋む階段を登っていった。中学時代に使っていた部屋のドアをあけると果たして、拓哉の親友の堀部糸成は、白衣を毛布替わりに掛けて、カーペットに直に寝転んで、惰眠を貪っていた。バンダナもつけたままだ。
人が一生懸命準備してるのに呑気に寝こけやがって。
そう思うと無性に腹が立ち、拓哉はエプロンのポケットに丸めて突っ込んであった雑巾を、糸成の整った顔に投げつけてやった。
「…俺は手伝えないと言った筈だが」
糸成はべしゃべしゃの雑巾を鬱陶しそうに顔から矧がしながら、うめいた。
「ちげえよ、お前に手伝いなんて求めてねえよ。…そろそろ始まるぞ」
拓哉が無造作に親指で後ろを指す。糸成はそれですっかり目が覚めたようだった。

「あっ」
愛美が声を上げて手を振った。
愛美が見ている方向から、二人の女性がハイヒールの足で器用に走りながら向かってきた。
「渚!愛美!あとカルマ君に寺坂君久し振り!!」
二人の内、緑のセミロングの髪をふんわり巻いて、薄ピンクのブラウスにひらりとしたグレーのスカートを着こなした小柄な女性…茅野カエデが息を切らしてにっこり笑う。
「会社まで迎えに行くつもりだったのに!!」
渚が嬉しさと困惑が混ざった表情でカエデに笑顔を返した。
「珍しく早く終わったんだぁ。前から今日は早く帰りたいって言っておいたから、みんな気を使ってくれたみたい…」
カエデは今、ある製菓会社で営業の仕事に就いている。本当は商品開発に携わりたかったようだけれど、営業で消費者がどんな商品を求めているかしっかり勉強して、いつか異動させてもらうんだと言っていた。
「渚くんにカルマ君、お久しぶり。」
スレンダーで、長い黒髪を頭の上でふわりとまとめ上げた、ピンストライプのブラウスとパンツスーツの女性が淑やかに微笑んだ。神崎有希子。E組男子の殆どが憧れた、クラス一のマドンナはあの頃よりもさらにグレードアップした美しさでそこにいた。
「神崎さん!」
男性陣の目線は一瞬だが彼女に釘付けになる。女性たちもそれを咎めなかった。
「神崎さん、勿論とてもよく似合っているけど、そういう格好ちょっと意外な気がする。」
カルマが言った。神崎さんは微笑んだままで答えた。
「介護士の仕事って結構力も使うの。こういう格好じゃないと、動きにくくて。」
「介護士って大変じゃない?神崎さんみたいに綺麗だとおかしなじいさんとかちょっかい出してきたり」
「カルマ君、それはセクハラです」
あまりに遠慮の無いカルマの質問に、愛美が窘める。神崎さんは愛美に対して「良いのよ」と顔の前で手を振った。
「確かに色んなお客様がいるわね。でも、大分慣れたし、そう言う人への対処も出来るようになってきたの。そんなこともあるけど、私お客様が『ありがとねえ』、って笑ってくれるのが好き。誰かに必要とされるって、素敵なことよ。」
有希子は締めくくると、やっぱり淑やかに微笑んだ。
彼女が美しいのは、外見だけでは決してない。意志が強く、一生懸命。彼女も素敵な大人になっていた。

「あっ、見えてきた松来軒。」
カエデが指を指す方向には、住宅街に紛れてひっそり佇む、知る人ぞ知る名店の看板があった。
「楽しみですね…って、あれ?」
愛美がこちらに向かって飛んでくる何かに気付いた。黄昏の空を背景に飛ぶ、小さな白いヘリコプター。
それは真っ直ぐに、狙ったかのように渚のそばにやってくると、渚の胸の前辺りでふわふわと浮かんだ。
「取れ、ってことかな」
カエデが助言した。渚が両手をお椀にしてヘリコプターに向かって差し出すと、ヘリコプターははたっと動きを止めて渚の手のひらに着地した。機体にサイン、『糸成百八号』。
それを見るや、渚は松来軒に向かって走り出した。渚について、カルマ、カエデ、愛美、有希子、寺坂も走り出す。
「よう」
店の前で急停止して、上を見上げると剥き出しのコンクリートの壁に開いた、窓の一つから白衣を羽織り、バンダナを巻いた男が顔を出していた。
「糸成くん!」
渚が呼ぶと、糸成は窓から身を乗り出して、ひらりと飛び降りた。二階なのに…。
「渚、相変わらず小さいな。」
糸成は渚の頭をわざとらしくくしゃくしゃと撫でる。初めてE組に彼が来た時、カルマにそうしたことを覚えているのか。
「それ言われ飽きたよ!糸成くんだって大して変わらないくせに!」
渚は糸成の手から逃れながら言い返した。
「糸成くんここに住んでるの?」
カルマが糸成に聞いた。糸成は首を横に振った。
「いや、少し部屋を借りて仮眠を取っていただけだ。研究室の教授が寺坂以上の無能でな。細かい仕事を全部俺に押し付けてくれるお陰でD論が全然進まない」
そう言って、ふわわと大きな欠伸をぶちかます糸成の目の下には、確かにクマが色濃く浮き出ている。顔色も少し白い。
「おめーはどうして誰かをディスる時に必ず俺を例えに出さないと気が済まねえんだ?」
寺坂は怒る。そんな彼をまたまた宥めながら、今度は渚が聞いた。
「ロボット工学研究室、だっけ?」
「ああ。介護用ロボットの研究をしている。そう、いつか神崎さんに使ってもらうことになるかもな」
介護と聞いて、まあ、と両手を合わせた有希子に頷いてみせながら、糸成は答えた。
「ま、立ち話も何だから。」
糸成が店を指さした。
「おう、それじゃ邪魔するぜ!」
寺坂が先陣切って、ガラガラと引き戸を開けた。

思うこと徒然…

中国しか眼中にないオバマさんのために東京まるっと閉鎖するとかwww奥さんも連れてこない、店は指定してくる、写真は撮らせない、我が儘三昧で明らかに日本のこと下に見てる人のためにご大層なこった。日本て意外に独裁的な国なのねー。

今朝はクッキーさんの調子がまた悪かった。あんなに嫌いなハウス(トイレ)から出てこない。食べ物をねだらない。口元とかトイレシーツみると、少し吐いた?最近よく吐くんだけど、大丈夫か…?

最近私も食欲がない。いや、食べたいとは思うんだけど炭水化物や肉類、魚類を口に含むとなんとなく胃からせり上がってくる感じがして飲み込みづらい。特に朝、昼は顕著。野菜や甘いのは普通に食べられる。やだなあ、なんだろなあ。恋の病…とかならいいんだが(←爆)

恋の病といえば、今週に入ってから支部の暗殺教室のイラストは15近く増えた訳だけど、糸成くんのイラストはない。あんたを可愛いねって言って、絵や小説に描いてくれる人はいないんか。今まで悪行が過ぎたのかなあ。…私?私はあの通り絵がヘタだし、スキャナーとかないし…

L・O・V・E・イ・ト・ナ!!



のっけからジャンプ21号(暗殺教室88話)のスーパーエキサイト感想。というかイトナ君への愛を叫ぶ。ネタバレは僅か。

この子を応援してるのはどうやら少数派みたいだから、この鵜守沌夕(←!)が暗殺教室のイトナ君のために立ち上がるぜ。とは言ってもちょっとだけ落書いてアップするだけですがー。元のクレイジーな狂戦士系イトナ君も好きだけど、触手が取れた新生イトナ君が大好きだ!実は頭が良くてちょっぴり毒舌で、クールビューティーで少々ムッツリさんで、手先が器用で努力家で最高にかんわいい、イトナ君が大好きだ!!ショタコンと笑うなら笑え、私の愛は止められない!!キャラ路線の変更?面白ければ良いじゃないか何の文句があるんだ!誰が「力が強い分知能は低く」だ早よ訂正せいやあWi○ipe○ia!!二次元キャラにここまでハートがときめいたのは久し振りなんだぜ!!!E組には美少年美青年数多いるけど、イトナ君は誰とも違う魅力を持ってると思うのだ。若干危うい香りがするとことか…あの狼みたいなどぎつい眼差しとか…ああもう、本当に全てが素敵過ぎて困る。誰が応援してなくても、正しくイトナ君を捉えてなくても、私はイトナ君を全力で応援していくつもりである。糸を紡ぐように少しずつ人気が出てきて、最後には渚くんにもカルマ君にも負けない人気キャラに成ればいいな!

愛してるぜイトナ君!!

…気持ちを叫べてすっきり。

四月も後半だというのにまた寒くなってしまった。クッキーさんは時々吐くようになってしまったし、両親も私も何となく体調悪し。気候が安定するのはいつの日やら。

ファッションモンスター!

目覚ましテレビのファッションコーナーで紹介されるコーディネート…今の子(←自分も割と今の子)ってあんなのが好きなの?!といつも思ってしまう。前にびしー、と金ボタンがついてるタイトスカートは個人的に有り得ない。ここに来てくれる人で持ってる人がいたら申し訳ないが…。母親曰く「昔懐かしい」と…。
その内モンペでも流行りだすのでは?いやー、理解出来ん…私がファッションに明るくないからそう思うだけだろうか。

以下、いきなりジャンプ感想ネタバレ注意。というか、暗殺教室87話感想。好きな内容でもそうでもなくても毎週書き続けられる人って偉いなあ。



 今週の暗殺教室のイトナ君にハートを殺られて、勉強が全く手に着きませぬ。前回までに、殺せんせーにまたもや敗北し、シロに見捨てられ、触手が身体を蝕みはじめて暴走し、シロに殺せんせーを仕留める為の餌として市中引き回しされた挙げ句にE組に助けられ、寺坂チームが面倒見ることになるも、触手(強さ)への執着を消さない限りイトナの寿命はあと数日ほど…という出来事が起こっておりました。で、今回、イトナ君は寺坂の体を張った説得(←バンコラン的な意味じゃないよ!)により、正気に戻って触手も取って、名実ともにE組に迎え入れられるのですが、素のイトナ君…

か、か、かわええ…

渚くんに少し似てて、中性的だけど、目力きっつい端正なお顔立ちでなんとも私好みな美少年である。
ヤバイヤバイ、久し振りに心臓どストライクだぜ。気づくとイトナ君のイラストや画像を漁っている自分がいる。イトナ君の素の性格がどんなのなのかまだわからないけど、色々想像して勝手にドキドキしている自分がいる。
スマホの部品作る町工場のご令息だったというので、恐らく細かい手作業や機械の操作が得意なんだろうな、と予想される。そして今までの言動(寺坂に対して『ビジョンがない』と言った時のことね)や、今週の村松ラーメンへの指摘から、ものの本質を見抜く観察眼もありそうだ。

あと、イトナとは漢字で書くと糸成になるんですね…糸を紡ぎて大事を成す…素敵な名前だ。親御さんの気持ちがこもっている。それだけに、なんで彼を捨てて夜逃げしたんだよー、と憤りが収まらない。どうせなら一緒に逃げればよかったのに…でも糸成に幸せになって欲しかったんだよね、きっと…。しかし、結局イトナは預けられた親戚の家も飛び出して雨の路地裏、シロに拾われ人間兵器に。
 孤独な過去にも、イトナ君には悪いけどお姉さんきゅんきゅんしちまうんだぜっ!!

E組は寺坂はじめ、良い奴らばっかりだから、きっと楽しくやれるぞ。新生活、頑張れイトナ君!!

来週は早速イトナ君が活躍するらしいので、今からワクテカとロマンティックが止まらなくて実に困る。

ああ、なんなんだこの魔性の美少年…。みんな、イトナ君のイラストを描くのだ…。

近況?

桜はすぐ散るから美しい、とよく言われるけれど、個人的には散り始めてからが結構しぶといと思う。とはいうものの流石にはげちょろな木が大部分を占めてきたような。代わりに近所の軒先で藤が自己主張し始めている。こうして季節は移ろうらしい。

今週はそんなにハードじゃなかったけどなんだかケガが多かった。折れたピペットで指をブスッしてしまったり、ハサミの先でまた別の指をザシュッしてしまったり。お前普段なまくらな癖して何でこんな時ばっかり切れるんだよ。血にでも飢えてんのか?幸いどちらも軽く、既に治りかけておりますが。気のゆるみはケガの元、と心得て心を入れ替え作業しようと固く誓った一週間でした。しかし春は指を切りやすい。去年も一昨年もやたら指を切っている。

チキタguguと同じ作者さんが描いている「コーラル 手のひらの海」がちょっと面白そう。探してみるかな。斉ψも8巻が発売され、本誌もまさかのくーちゃん次男坊説が浮上したり、色々楽しい最近です。しかしお金がない。先月は恐ろしく物入りで、結局2月のお給料の殆どを使い切ってしまった。どれも必要なものだったとはいえ、これはかなり痛い…。

どう足掻いても庇いきれないアラジン

性懲りもなくディズニーネタです。例によってちょっと下ネタ。

こういう記事は私なりのディズニーへの愛情表現ですが、そんな汚れた愛は要らねえ!と云う方とハハッなねずみさんは申し訳ないけど回れ右。



一足お先に

そうさ、どんな時も
焦ることはない
さっと、この身交わそう

おっと、気をつけなよ
おいらにゃ彼女が
いないんだからしょうがない

くそったれ!何て奴だ!
叩き落とせ!これでもくらえ!

パンツ一つだぜ?
取り戻せパンツ一つでも
友達はお前だけ
よくやったアブー

オーアラジンがいつの間にか
下着ドロになるなんて
出てお行きよこのド変態

このリビドー癒すため
仕方がないだろベイビー

おっと、くやしけりゃ
もっと真面目に
おいらを捕まえなよ

そうさ、どんな時も
焦ることはない
さっと、この身交わそう

おい待て!何しやがる!
泥棒!ひどいわ!

慌てないで

私のズロース持っていくかい?(老婆)

(↑無視)愛のため盗むのさ
仲良くしよう

No!

どんな手段でも
(この野郎!)
パンツのためなら
(ドブネズミ!)
するりすり抜けて
(コソドロ!)
おっと、こりゃまずいぜ
(やっちまえ!)
それじゃみなさん、また会うときまで
ご機嫌あばよー

-衛兵さん、こいつです-


そりゃあアラジン、町の人怒るってばよ…

暗殺教室、日5でアニメ化!…したらいいなあ

四月バカの嘘を今年はつけなかった。

…親しい友人たちに、メールで毎年送ってたんですけどね(←迷惑)。面白い嘘が思いつかなくって。「○○がアニメ化」系はもう飽きただろうし…だんだんユーモアとやらが枯渇していくのを感じるこの頃。

あ、題名はただの願望です。

春は別れの季節。可愛がってくれた社員さんが数人異動になり、我が職場は随分寂しいことになってしまいました。仕事量は…意外に増えていないけど、何となくやる気がでない。ミスばっかりして何だか実際以上に忙しい気がします。

忙しい、と言うとるのに、明日また派遣元との面談があります。しかも連絡来たのが昨日。予定によると結構忙しい日なのに…でも「同行する新しい支店長の予定もありまして…」なんて言われたら断れないじゃないですかー。
そもそもこの面談が私あまり好きじゃない。これに費やさなきゃならない15分があれば、何と何が出来るかなとか考えるとね…しかも話すことはいっつも同じ。困ってること相談してもなーんも解決しない。挙げ句の果てに言われたセリフが「まー、どこの職場にもそういう人はいますから~」。
…それを何とかするのがあんた方の仕事でしょうがよおぉぉぉ!!そんでもって私と同じくらいしか社会人経験無い奴にそんな知ったか訊かれたくないんだよおぉぉぉ!!! 

ちなみに私だけがびーびー騒いでる訳では決してないのだ。派遣社員全員が恐らく面談の度に進言していて、何年も前から由緒正しく代々相談されていて、新入社員が辞める理由の殆どがその人だという、恐るべきモンスターなのだ。

そんな形骸化したもので私の仕事時間削るなら止めちまえ、そんなものはいらん。ついでに毎回持ってくる変な土産もいらん。どうせなら喰えるもんかボールペンにしてくれ。

毎度お馴染みあなたの暇つぶし:マジラバ新話をちょいちょいアップし始めました。また途中で途切れるかもしれませんが…またなんかのパクリくさいですが…。美少女アイドルが竜星に迫ります。鈴音がついに竜星に裏切りの刃を向けます。何が起こっているのでしょう。楽しみですね、ふふ。(多分大したこと無い)
あと、竜星が表情豊かです。クールっつーより、もう少し外道で破天荒で人間味のあるキャラにしたい。ついでに…天魔連のトップ目指してる設定止めたいのだが…だってエリートキャラってむかつかねえ?
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