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ジャンプ26号、暗殺教室92感想

 触手絡み粘液地獄って、なんかイロモノ系のA○のサブタイみたいな…

 まるまるがっつり、棒倒し編でございました。決着は次回に持ち越し。あんだけロッシャアアンジェルス仕込みの流暢な英語を自慢していた帰国子女・瀬尾君の言語がネイティヴのケビンさんにはウザイ似非京都弁に聞こえたと言うのがなんとも。数ヶ月足らずでケビンも認める綺麗な英語をE組に話せるように仕込んでしまったビッチ先生が凄いのか、瀬尾君が大したことなかったのか。うーん、流石にちと下げ過ぎな気が。

 イトナくんがさり気なく沢山登場しておりました。ラッキーや。先週は体操着イトナくんは遠景だったので気付かなかったのですが、この子マジでバンダナの上から鉢巻きしとるwww意外と違和感なかったけど、それ、ズレない?身軽に棒に登ってしがみついてる姿がとてもかわいかったです。棒の角度からしてかなり大変そうだけど、彼はこうみえて執念の男なので、きっと上手く耐えてくれると思います。

 場外乱闘するE組wwwルール無用過ぎやwwwいや、そういうの大好物ですがね。全校生徒の蔑みの視線も変化してきたようで。さて、どうなるのか勝負の行方。E組は頑張ってるけどやっぱりまだかなり不利なような…どんな結果でも楽しみです。

 暗殺教室以外では斉ψ、磯部がちょっと面白いかも。
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