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暗殺教室:ホントだったら怖い話各自ぶちかましてけイエア!!

 遅ればせながら、この度鵜守はpixivに投稿をはじめましたー。スキャナーを持っていない故、文章の投稿が主になります。少しでも私の可愛いイトナくんに関する作品の量を水増ししたい、あわよくばホントに人気出て欲しい…。

 大分閲覧者も増えなくなってきたので、ブログにも転載。

天体戦士サンレッドパロディ。


渚「実は僕…女なんだ」
一同、ムンクの叫びの様相を呈す
渚「…なんでみんな驚いてるんだよ…プールで一緒に泳いだでしょ?特に杉野は修学旅行でお風呂も一緒だったでしょ?」
杉野「びっ…びびびびっくりしたあああ…」
イトナ「お前細いからシャレにならない」
カルマ「じゃあ次、寺坂ね。」
寺坂「お、おう…えーと、数学で満点取ったことがある」
一同「有り得ない」
寺坂「即断かよ!!?お前らの中で俺はどんだけバカなんだ?!」
カルマ「だってNARUTOだしねぇ」
寺坂「俺の立ち位置って…」
カルマ「次は俺。俺の野望は…世界征服」
一同「…」
カルマ「まずは官僚になって出世する。国のエライ人の弱みを探り出してつけ込んで、心を掌握する。そして奥田さんに命や環境に別状はないけどばらまかれたら困る化学物質を作って貰って…」
一同「それ以上はダメー!!!」
カルマ「だから、本トだったら怖い話でしょ?」
寺坂「TPO考えてネタを出せよ!風刺ネタには厳しい御時世なんだから!!」
杉野「じゃ、じゃあ次、オレね。オレ…野球選手じゃなくてイラストレーター目指すことにしました。」
カルマ「…いんじゃね?」
渚「杉野の画力ならイケるよ。何を目指すにしても応援してるから」
杉野「あっるぇぇ??!何で応援されてんのオレ?!」
イトナ「生きるのに武器は多いに越したことはない。それに引き換え寺坂ときたら…」
寺坂「余計な世話だっ!!あーもう下らねえ、最後にするぜ最後に!イトナ、トリはおめーだ」
イトナ「…俺、余命あと数ヶ月なんだ」
一同「?!」
イトナ「心臓にな…殺せんせーを殺すと同時に爆発するチップが埋め込まれている。第二の殺せんせーを生み出さないようにする組織の予防策だ。」
一同「…」
イトナ「毛抜きで触手は抜くことが出来たけれど、流石に心臓に埋め込まれたチップまではどうにもできなかっ…冗談だ、何マジになってるんだバカ共が」
寺坂「…冗談でもそんなこと言うなよイトナ…」
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