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お久しぶりですの近況報告+暗殺教室111感想

10月に入って、これが二回目の更新ですと?!
…すいません。概ね元気です。舌の側面にでっかい口内炎が出来て、食事歯磨きのたびに拷問にかけられている気分ですがー。スランプか小説が全く書けなくなってしまいましたがー。交通手段の変更により早起きを強いられ寝不足ですがー。たかだか20分の違いだけどそれが随分デカいのよ。

代行輸送は何だか未だにてんやわんやっぽいし。渋滞とかはもうしないけれど、何分狭い田舎駅のロータリーに何台もの大型バスが停まるのでもう大混雑。
あと…なんでガイジンさんてバスの中でも電車の中でも大声でお電話するの…英語でもない未知の言語なので余計に意味が解らず、言葉というより寧ろどうしようもない雑音のように聞こえる…。いや、その言葉を話す国の人たちには罪はないんですがね。でも郷に入らば何とやらと言うでしょー?

暗殺教室111話は、渚君に繰り返し為されるセクハラに爆笑し、中村さんの過去と心情に全力で共感し、狭間さんの珍しい笑顔に爆萌えし、絶え間なく弄られる殺せんせーにほのぼのし、そして…渚くんの言葉に戦慄いたしました。ついに気づいてしまった、自身に眠る人殺しの才能に。恐らく、ビッチ先生のおニューのセーターについたサイズシールをこっそり取ると同時に、心の中で彼女を殺してみるシミュレーションをしたのだと思いますが、それも上手くいってしまった、超一流の殺し屋・ビッチ先生相手に。何ヶ月も仲良く一緒にやってきた先生を殺害する想像をするというのも背筋が凍り付くような恐ろしさですが、渚くん、迷ってます。戸惑ってます。今まで何やってもあまりパッとしない自分に何らかの類い希なる才能があるかもしれないとわかったら、試したくなるでしょう。それが自分の人生を変えるチャンスなのだから。でも、それが世界平和のためには許されない能力だとしたら?
殺せんせーは、彼にどういう導きをするのでしょう?2日余分に待たねばならない土曜ジャンプの日にそんな話を持ってくる松井先生はマジドS。

台風、無事に行ってくれて良かったぜ。
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